六兵衛池公園

日々の出来事

4歳児年中組と5歳児年長組が、
六兵衛池公園に行きました。
「歩く」
好きです。
お家や地域の環境によっては、子どもたちの歩く機会は少なくなっているかもしれません。


シロツメクサ。こんなのを作ってもらったら、いつか未来できっと思い出すはず。

「できた」喜びを感じてほしい。

「できた」達成感を味わうと、次のステップへと進もうとする。

ボタン。

満3歳児たんぽぽ組。
親子登園「オリーブ」組と、園庭で同じ時間を過ごしました。
いろんな人と、関わってほしい。


満3歳児たんぽぽ組の子どもたちが、自然に手を合わせました。
ここで、たくさんの人から褒められたことは、
子どもたちをまた成長させたことでしょう。

「なにをしているんだろう」
その子どもたちの背中を見て、
「なにをおもっているんだろう」

幼稚園生活のすべてにドラマがあります。


大切な紙を集めているんです。
部屋に紙が落ちているのが気になったから。


あるお母様から、
「家ではあまりトイレに行きたがらないんです」と。
幼稚園では「行ってみようかな」となりました。

やきそば、大根サラダ、バナナでした。

「これはおいしくないの?」

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5歳児年長組、園児大会

日々の出来事

5月10日(木)京都府私立幼稚園連盟主催の園児大会に行きました。
5歳児年長組。京都府立植物園。
ヨシイフォトスタジオさんの写真を使わせていただきました。

 

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未来へ

日々の出来事

満3歳児たんぽぽ組。
クレパスが描く「もの」だって、誰かが教えたの?
紙にクレパスで色がついた時の、
「嬉しさ」「驚き」「面白さ」


小さな頃の記憶は、
大人になったら忘れてしまうかも。。
でも、今の経験が、これからの未来に繋がっていく。


「人」の土台となる時期を、一緒に過ごせることに感謝します。

靴が左右逆なことに気付き、「思い」をお兄さんに伝えました。
「自分で履きたい」と「履かせたい」の思いが一緒にいます。

預かり保育「アミーゴ」。
お子さまを、18:00までお預かりしています。
「音譜で遊ぼう」
子どもたちが作曲しました。


子どもたちのつくった楽譜を、先生が弾きます。
まわりの「人」の力があって、形になり感じることができる。
そんな経験が、これからの未来へつながっていく。


パン給食でした。

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夢中・熱中

日々の出来事

満3歳児たんぽぽ組。
遊びに夢中になり写真を撮っていませんでした。
スタート直後の写真です。
ここから、遊びがどんどん広がりました。

体育用品「サークルマット」
この「もの」にいろいろな名前があることを、先生たちは、今日初めて知りました。
大人になってからでも、調べることは楽しい。
これもおもちゃになるんです。遊び方はひとつじゃない。

子どもたちのすることを、応援します。
まずは受け止めることから始めてみませんか?

年長組の体操参観を見ています。
満3歳児たんぽぽ組にとっては、幼稚園で起こること全てが初めてです。

5歳児年長組。「カメラ作ってるんだから(声をかけないで)」 
そんなことは言っていませんが、聞こえてきそうな感じがしました。
細かな作業が好きな子は、たくさんいます。
最近、
何も考えずに、夢中なったことありますか?

体操参観。


4歳児年中組。
絵本を読みます。文字にも興味を持ってほしい。
興味をもつきっかけを作りたい
だって、外にはたくさん文字が溢れている。
読めたらもっと楽しいはず。

3歳児年少組。
英語。


その小さな手が好きです。

小規模保育部「マミータ」
手と足の爪を見せてくれました。
子どもたちは自分の思いを出す時もあるし、出さない時もある。

ハヤシライス、コールスロー、パイン缶でした。

あるお母さんから、
「幼稚園の給食がおいしいからか、家で私の作るごはんは残念そうにするんです。」
最後に戻ってくるのは、お母さんの味かな。。
それから、おいしさを感じられる舌を作ったのは、お母さんかも。

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意識的

日々の出来事

満3歳児たんぽぽ組。
黄色の帽子が定着しました。
子どもたちは「意識的に」、黄色の帽子を探します。
自分がどこに属しているのか分かりやすい。

月曜は全園児一緒に朝礼を行います。
みんなで集まって「意識的に」話を聞く。
そういう時間を、好きになってほしい。


手と手が、
繋がっています。
そんな両側の手の「主」を愛おしく感じています。


幼稚園は子どもたち、保護者の方にとって、
安心できる場でなければなりません。
優しく、愛された子は、
優しく、愛することができる子になると信じています。


良いとか、できないから悪いとか、思わなくていい。
「この子はこうなんだなぁ」と、まずは受け止めてみましょう。

3歳児年少組。
子どもたちの小さな手が好きです。


6月のあの日に向けてヒミツのうちわ作り。
誰のお顔作ってるのかな?


みんな大好きなあの人を思い浮かべて集中しています。

4歳児年中組。自由に塗りました。

ドイツの幼稚園の先生が、アヴェ・マリア幼稚園の見学に来られました。
世界にはいろんな習慣があり、そこに住む子どもがいます。
多くの人と関わることは、いろんな考え方を知るチャンス。

マーボー丼、チンゲン菜のおかか和え、中華スープでした。

子育て支援「たまご・ひよこ」グループ
是非、遊びに来てください。 アヴェ・マリア幼稚園 ☎075-592-6404

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ソフトバレーボール大会

日々の出来事

保護者会こひつじ会主催のソフトバレーボール大会でした。

子どもたちはお母さんを応援して、
先生たちは、お母さんを応援する子どもたちを
応援していました。

「競う」
好きです。
勝つこと、負けること。
いろんな経験・感情が、人の「ココロ」を豊かにすると思う。


幼稚園は、家とは違う経験ができる場所。
たくさんの人とふれあうことは、いろんな考え方を知るチャンス。


年長ふじ組が優勝しました。
自分たちのチームが優勝したことを、とても喜んでいました。
他のクラスの子どもたちは、どんな反応をしたのだろう?


子どもたちの「ココロ」をつかみたい。

満3歳児たんぽぽ組。英語。
英語のギブソン先生が、笑顔で「たくさん来ているのね」と。


「おいしいのたべようね」たんぽぽ組の合言葉。

防犯訓練。
京都薬科大学さんのグラウンドにて。

1年生と2年生が手紙をくれました。
みんなに あいたくなってきています。
せんせいの こころには ずっとみんながいます。
あいしています。
たいせつなひとは ふえましたか?
じぶんが すこし こころをひらくと もっとまわりのひとの 「あい」を かんじることが できるとおもいます。

今日はカレー、ブロッコリーツナサラダ、オレンジでした。
残念ながら、写真は撮れませんでした。

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習慣

日々の出来事

子育て支援「たまご・ひよこ」グループに、
ご参加くださりありがとうございました。

次回、6月6日(水)「たまご」グループ

次回、6月20日(水)「ひよこ」グループ

「ゆかいなコンサート」
歌のお姉さんと、楽しいピエロがやってきました。

舞台に上がった子どもたち。

皿回し。

満3歳児たんぽぽ組。


「並べなさい」と言ったわけではありません。
身につけてほしい習慣はたくさんあります。


表面上「できる」ではなく、子どもたちの生活に溶け込むように、
「なぜなのか」ということを理解して。
子どもたちに、伝える方法は「無限」です。

なにも話していなくても、距離が近づいている。

お帰りの前に。
子どもたちの力にいつも驚かされます。
大人よりも、はるかに力があるんじゃないかと感じることがあります。

かぼちゃコロッケ、春雨サラダ、コンソメスープ、ごはんでした。

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明日、子育て支援「ひよこ・たまご」コンサート

日々の出来事

明日、お待ちしております。
人数にまだ少し余裕がありますので、ご参加ください。
幼稚園にお越しの際は、職員にお声掛けください。


満3歳児たんぽぽ組。
子どもたちの頭の中の 道(回路?)は、まだまだいろいろで、
大人たちは、想像を膨らませて、楽しんでいます。



何かをしている方が、落ち着く時もある。

3,4歳児縦割りクラス。ゆり組、すみれ組。
みんなで虫探し!「だんごむしがいたよー!!!」


「なんであんなとこいるんやろ?」「おうちなんかな?」
「まいごになったんかな?」子どものつぶやきは面白い。

グローブジャングルにて。
「高いところにいく子 低いところにいく子」 大人は何を考えますか?
良い 悪い の判断は必要なく。。。
どちらも楽しそう。
子どもたちの思いを乗せて、グローブジャングルは動きます。


「みてみて」宝石でも扱うかのように大切に見せてくれました。

5歳児年長組。
製作をしています。出来上がったら持ち帰ります。


製作なんかでよく思うことがある。
「早いけど丁寧ではない、早くはないけど丁寧」 大人は何を考えますか?
良い 悪い の判断は必要なく。。。
ありのままを受け止めると、
もっともっと、深い何かが見えてきませんか?


小規模保育部「マミータ」
子どものこんな表情を見られる私たちは幸せです。

パン給食。

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ココロは動きます。

日々の出来事

あさって、5月17日(木)10:15~、
未就園児対象「ひよこ・たまご」グループ。
『ゆかいなコンサート』
親子でご参加ください。幼稚園の子どもたちも一緒に参加します。
アヴェ・マリア幼稚園  ☎075-592-6404

満3歳児たんぽぽ組。
子どもたちのココロが、動き始めました。


先生たちのことを、好きになってほしい。
ただそれだけです。


だって、
「好きな人」とだったら、どんな「場所」でも、
やれる気がしませんか?



笑っている姿を見ると、ココロとカラダに、
暖かくて優しい感覚が、やってきました。

♪こどもがいっぱい笑ってる♪
♪わっはっはっ いっひっひっ えっへっへっ ほぉ♪
うたったね。

子どもたちの気持ちを引き出し、受け止めようとすればするほど、
子どもたちは自分の気持ちを表し、「自分でやろう」とする。

3歳児年少組。初めてのハサミ。
ハサミの使い方を知り、自分で切りました。


袋に入れて風船あそび。

自分で作った「もの」。嬉しさも倍増!くしゃくしゃになるまで遊んだよ。

4歳児年中組。
父の日プレゼント作り。
コソコソ…内緒だよ。

今、何を感じていますか?

チャーハン、しゅうまい、中華スープでした。

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子どもたちの思い

日々の出来事

子どもの行動を、
いつも「こういうことだ」と、決めつけるのではなく、
いつも「どういうことなんだろう」と探ってみる。



想像するのは面白い。
朝、幼稚園の玄関で、お母さんの手を引っ張る小さな手。
「いきたくない」ではなく、
「おもしろいから、いっしょにおいで」なのかも。



朝礼で、母の日のお話を聞きました。

満3歳児たんぽぽ組。

写真を撮りたい場面は、たくさんあります。
けれど、
私たちは、カメラマンではなく、幼稚園の先生です。


子どもたちとの関わりを、一番大切に思っています。

だから、
幼稚園生活の一瞬だけを、お見せします。
ご理解ください。



3歳児年少組。
先週、楽しんだ粘土あそびの絵を描きました。


自分が経験したことだから、みんな筆が止まらない。


ドーナツやおだんご、にょろにょろへび。
楽しかった思い出を描くって子どもにとって嬉しいことなのかな?

4歳児年中組はひまわりの種を植えました。
季節のバトンをつなぎます。


野菜炒め、ハッシュドポテト、すまし汁、ごはんでした。

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