夏期アミーゴ⑨

日々の出来事

「こうえんで みつけた」って。

 

綺麗なタマムシ。

これがタマムシ色。

 

 

エノキ?ケヤキ?を食べるんだって。

もう一度教えてもらおう。

自然から知識をつける。

 

「ねてるね」

落ち着く?

 

ナスを剥いてみよう。

 

種もある。

 

道具も使って。

 

 

 

 

 

 

 

 

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夏期アミーゴ⑧

日々の出来事

「トマト いっぱい」

あなたの笑顔がまぶしい。

 

 

見方を変えると、こんな風に面白く見える。

子どもたちの目線から。

 

 

水遊びがダイナミックに。

毎日しても楽しいのは、毎回違う発見があるから。

 

風船かずら。

 

 

子どもたちが主体です。

 

面白い形のナス。

 

食べてみたくなってかぶりつく。

去年、お兄ちゃんも同じことしてたよ。

 

水を溜めたくなった。

 

異年齢交流。

イモリ みつけた

可愛い。商品化できそう。

 

ママが名前を教えてくれたって。

 

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夏期アミーゴ⑦

日々の出来事

「できた」につながるまでの間を、どのように継続するか。

 

継続する力が身につくようにって。

 

自分で考えたり、試したり。

 

それが楽しいんだって。

 

ココロが動く仕掛けを考えていきます。

認め、認められを繰り返す。

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夏期アミーゴ⑥

日々の出来事

夏真っ盛り。

次の季節へと移り変わる。

とても美しい。

野菜の色づきが変わったり、形が変わったり。

 

初夏とはまた少し違ってること気付いているかな。

 

日々の積み重ねが遊びを変化させる。

 

それは少しずつ、少しずつ。

 

 

子どもたちが主体となって、遊びを作っていく。

 

こういう活動がとても大切だと想っています。

 

子どもたちが試行錯誤する遊び。

 

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